CBDリキッドを吸うと喉がイガイガする

ドライマウス状態

CBDを摂取すると口腔内全体の乾き( ドライマウス )が現れやすいとされています。
特にベイプの場合、CBDが配合された液体を加熱して帰化することで吸引できる仕組みのため
気化をするときに一瞬高温になり、この高音の気体を吸引することで
喉が極度に乾燥してしまうことがあります。

喉が乾燥すると「 風邪っぽい 」「 喉が痛い 」と感じることがあります。

CBDによる唾液の分泌量の減少は一時的なものなので、特に心配する事はありません。
もし気になる方は乾燥がしていない空間や水分補給をしながら使うことでイガイガの軽減はできるかと思います。

 

ドライヒット

コイルへ充分にリキッドが染み込んでいないことや、
空焚きしていることから喉がイガイガしてしまう可能性がございます。

 


LAZYALLでは喉のイガイガや痛みを感じやすい方には、
まずはじめに他のカンナビノイドが入っていない" CBD "単体のリキッドをおすすめしております。

香料によっても若干人によって程度が異なりますが
お客様のお声としてフルーツフレーバーのリキッドのほうが吸いやすいというお声をいただくことがございます。

商品選びに悩まれた際には、参考程度に一度お試ししてみてください。

 

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